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魔法少女育成計画原作と漫画の違いまとめ

以前よりご指摘もありました魔法少女育成計画の

小説と漫画の違いをまとめていきます!

※ご指摘いただいた方、ありがとうございます!

 

今一度、原作を読み返しましたので

その結果、漫画との違いを検証していきます。

(またご指摘ありましたら是非コメントにて!)

 

それでは見ていきましょう!

 

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ラ・ピュセルの指導役の違い

原作ではラ・ピュセルの指導役はシスターナナ

なっています。

対して、コミカライズはねむりんが指導役になっています。

 

シスターナナの場合は序盤のストーリーが進むうえで

判明する形で

ねむりん(コミカライズ)は死んだあとからスタート

し、遡るように解説されています。

 

魔法少女ねむりん

 

カラミティ・メアリとマジカロイド44

リップルが初めてカラミティ・メアリとあった際

原作では1対1ですが、コミカライズはすでにマジカロイド44と

コンビになっていました。

 

その後、コンビ解消という形の後死んでしまいますが

原作ではコンビを組むために魔法少女を殺りにいって死にます。

 

ただ、どちらともマジカロイドがスノーホワイトを

狙うものの、ハードゴア・アリスに倒されるのは

同じです。

 

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クラムベリー戦、カット

ウィンタープリズンがスイムスイムたちの戦闘で

亡くなってしまいますが、その戦闘の前に

クラムベリーと戦う場面があります。

 

シスターナナの思いを伝えに行き

ゲームの進行を阻害する行動に対して攻撃される場面です。

結局、ウィンタープリズンとシスターナナは

逃げて命は助かりましたが。

 

その戦闘がコミカライズでは全カットでした。

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

他にも細かなところはあると思いますが

ざっと挙げてみました。

 

1番大きいのはウィンタープリズンとクラムベリー戦でしょうか。

 

その他にもありましたらコメントお願いします!

それでは最後までご覧いただきありがとうございます。

 

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