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魔法少女育成計画3分で簡単・簡潔にネタバレ

魔法少女育成計画を3分で簡潔にネタバレしてみた。

 

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アニメ放送されている「魔法少女育成計画」ですが

この「魔法少女育成計画」はアニメ放送以前に

小説・漫画が出版されております。

それをもとに「魔法少女育成計画」を簡単・簡潔にネタバレします。

 

魔法少女ネタバレ計画

 

簡潔にまとめる為、細かな戦闘シーンなどは省略させていただきます。

予めご了承くださいm(_ _)m

 

 

※以下ネタバレ要素を含みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

よろしいですか?

 

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それでは3分間で魔放送女育成計画のネタバレをします

 

ソーシャルゲームの「魔法少女育成計画」をプレイしていると

何万人かに1人が本物の魔法少女になることができる。

 

主人公の小雪は魔法少女に選ばれスノーホワイトになった。

 

魔法少女になっても、ゲームのようにミッションやクエストは無く

”人助け”をすることで魔法少女が1人1人それぞれ持っている

魔法の端末に「マジカルキャンディー」が付与される。

 

ある日突然マスターであるクラムベリーによって

N市では魔法少女が16人にもなり、増えすぎたから半分に減らす

 週に1度マジカルキャンディーの一番少ない魔法少女が死ぬ

というルールの試験に16人が巻き込まれる。

 

その結果、本来の人助けで集めるのではなく

魔法少女同士で殺し合い、奪い合う残酷なゲームが始まった。

 

仲間、友情、裏切り、憎しみが交差しながらも戦い

16人のうち、スノーホワイトリップルが最後まで生き残った。

結局残酷なルールを設定し殺し合いをさせていたクラムベリー本人も

試験者の1人であるたまに殺されてしまった。

 

そして、この残酷なゲームを傍観して楽しんでいた

マスコットキャラのファブも悪事を働いていた側であった。

クラムベリーをそそのかして、殺し合いをさせたのも実はファブであった。

 

だがファブも最後はスノーホワイトによって消滅した。

 

マスターであるクラムベリーが死んだことで

「魔法の国」にクラムベリーが行った悪事が知られ、始めて明るみに出た。

その後、スノーホワイトリップルは正式に魔法少女になった。

 

終わり。

 

黒幕と殺し合いのゲームで生き残りは誰か

 

3分でネタバレはいかがでしたか?

簡潔にまとめたのでものすごくざっくりしていたと思います。

 

クラムベリーTwitterアイコン

結局の所、黒幕は「森の音楽家クラムベリー」と「ファブです。

そして、最終的に生き残るのは「スノーホワイト」と「リップル」です。

 

スノーホワイトTwitterアイコンリップルTwitterアイコン

 

魔法少女育成計画はキャラ数が多いので

キャラ別にネタバレを交えての紹介をしております。

もう少し詳しく知ることができます。

<キャラクター別ネタバレ紹介①>

<キャラクター別ネタバレ紹介②>

 

また、ネタバレ無しのキャラクター紹介もありますので

キャラが全て知りたい方は下記よりご覧ください。

<魔法少女16人キャラ紹介>

 

 

まとめ

 

さて、いかがだったでしょうか?

魔法少女育成計画は上記のようにストーリーが進んでいきます。

 

※アニメでは違いがあるかもしれません。

 

TVアニメ魔法少女育成計画の概要につきましては

下記よりご参照ください。

<魔法少女育成計画まとめ>

 

 

それでは、魔法少女育成計画3分でネタバレでした!

最後までご覧いただきありがとうございました!

 

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